静かな雨~宮下奈都~

足に障害を持つ男の子と、外傷性の高次脳障害を患った女の子の生活を通じ

「人とは」を考えさせられました。

一番印象に残っているのは、若者の可能性は無限

年配者が、その無限の一割の可能性があるとするならば

無限の一割は、やっぱり無限ってこと。

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次は死神の浮力を読みます

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by nonmiyabi | 2018-06-16 07:07 | 読書 | Comments(0)


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